毎日ジシギ(動画あり)
暇さえあればジシギ観察。ハリオシギは減ってチュウジシギが大勢を占めます。
ハリオシギ幼鳥。
チュウジシギ幼鳥。
チュウジシギ第1回冬羽。
チュウジシギ幼鳥。
ハリオシギ幼鳥。
チュウジシギ幼鳥。
チュウジシギ幼鳥。
ハリオシギ幼鳥。
チュウジシギ幼鳥。
チュウジシギ幼鳥。
チュウジシギ幼鳥。
チュウジシギ幼鳥。
チュウジシギ。
チュウジシギ幼鳥。
チュウジシギ幼鳥。
暇さえあればジシギ観察。ハリオシギは減ってチュウジシギが大勢を占めます。
ハリオシギ幼鳥。
チュウジシギ幼鳥。
チュウジシギ第1回冬羽。
チュウジシギ幼鳥。
ハリオシギ幼鳥。
チュウジシギ幼鳥。
チュウジシギ幼鳥。
ハリオシギ幼鳥。
チュウジシギ幼鳥。
チュウジシギ幼鳥。
チュウジシギ幼鳥。
チュウジシギ幼鳥。
チュウジシギ。
チュウジシギ幼鳥。
チュウジシギ幼鳥。
石垣島のジシギの渡りがピークを迎えています。田んぼにはハリオシギとチュウジシギが滞在中ですが、エリアによって偏りがあるようです。
チュウジシギ幼鳥。
チュウジシギ幼鳥。
ハリオシギ幼鳥。
チュウジシギ幼鳥。
チュウジシギ幼鳥。
ハリオシギ成鳥。夏羽から冬羽へ。
チュウジシギ幼鳥。
チュウジシギ幼鳥。
チュウジシギ幼鳥。
チュウジシギ幼鳥。
チュウジシギ成鳥冬羽。
チュウジシギ成鳥。夏羽から冬羽へ。
チュウジシギ幼鳥。
チュウジシギ幼鳥。
ハリオシギ幼鳥。
チュウジシギ成鳥。
チュウジシギ成鳥。
ジャワアカガシラサギの初認 から遅れること1カ月。やっとアカガシラサギが到着しました。近年は、ジャワアカガシラサギの飛来後にアカガシラサギがやってくるパターンが続いています。個体数もジャワアカガシラサギの方が多い年が増えてきました。
先月、初確認したツメナガセキレイ は数がどんどん増えています。マミジロツメナガセキレイが多いようです。どこの群れも幼鳥、成鳥ともに混在しています。
今季初のアカガシラサギ。オタマジャクシを食っていた。
アカガシラサギと同じ田んぼんはジャワアカガシラサギ3羽が長逗留。
マミジロツメナガセキレイの成鳥冬羽。
シロハラクイナのオス(左)とメス。
7月に飛来したジャワアカガシラサギ は長期滞在で個体数も増やしています。
同じ田んぼではタマシギやバンが抱卵中。年に複数回、繁殖するようです。シロハラクイナは孵化してまもないヒナや大きく育ったヒナなどさまざまな子育てのステージが混在しています。こちらも年に何度か子育てするのかもしれません。
ジャワアカガシラサギは3個体が同じ田んぼに滞在中。ほかのエリアでも確認されていて、島内にはそれなりの個体数がいるようです。沖縄本島にも北部、中部、南部で飛来が確認されています。近年、分布が東へどんどん広がっているようです。
リュウキュウヨシゴイのオス。
タマシギのメスは2羽が近距離で餌をとっていました。排除行動はありませんでした。
抱卵するタマシギのオス。
上のタマシギと同じ田んぼで抱卵中のバン。
シロハラクイナのヒナ。孵化して数日ぐらいでしょう。
警戒心のない親鳥でヒナを3羽連れて目の前までやってきました。
石垣島ではまれなハジロコチドリが登場しました。島で見るのは2回目です。コチドリの群れと一緒に行動していました。今季初となるサルハマシギの幼鳥も到着。数日前に確認していましたが、この日は写真に収めることができました。
田んぼは渡りのシーズンらしく、入れ替わりしながらアオアシシギやコアオアシシギ、タカブシギ、ヒバリシギ、セイタカシギ、トウネンなどが滞在中です。
ハジロコチドリは夏羽から冬羽へ移行中でした。
ハジロコチドリの白い翼帯は飛んでいても目立ち、コチドリとの識別に役立ちます。
コチドリはあちこちの田んぼで滞在。
ムナグロ夏羽から冬羽へ。
アオアシシギも冬羽へ変わりつつあります。
コアオアシシギは幼羽から第1回冬羽へ。
セイタカシギのメス冬羽。
今季初登場のサルハマシギ幼鳥。 成鳥は7月に初認 済み。
冬羽へ変わりつつあるウズラシギ。
多くの個体が滞在するタカブシギ。