カンムリワシ幼鳥(動画あり)
今季6羽目のカンムリワシ幼鳥を見つけました。警戒心の薄い個体で近距離で観察することができました。採餌に差し支えるので、幼鳥の場合は短時間の観察に留めます。
田んぼではチュウヒが現れてレンカクを驚かせていました。 10月12日から滞在中のレンカク は稲の中に入って出てこなくなってしまいました…。
美しいカンムリワシの幼鳥。
カンムリワシのメス。
上の個体とペアのカンムリワシ。
田んぼの上を飛び回るチュウヒ。
距離はありましたが、田んぼん鳥たちは怯えた様子でした。
今季6羽目のカンムリワシ幼鳥を見つけました。警戒心の薄い個体で近距離で観察することができました。採餌に差し支えるので、幼鳥の場合は短時間の観察に留めます。
田んぼではチュウヒが現れてレンカクを驚かせていました。 10月12日から滞在中のレンカク は稲の中に入って出てこなくなってしまいました…。
美しいカンムリワシの幼鳥。
カンムリワシのメス。
上の個体とペアのカンムリワシ。
田んぼの上を飛び回るチュウヒ。
距離はありましたが、田んぼん鳥たちは怯えた様子でした。
ベニバトがオスとメスで飛来。収穫前の米をキジバトとともに食っていました。
今季初のノビタキを水田地帯で確認。強い風の中、枝から枝へと飛び移りながら餌をとっているようでした。
ガン、カモが増えてきました。特に今季はシマアジを多く確認します。沖縄では珍しいマガモも飛来しました。カリガネ2羽は滞在2週間となりました。ヒシクイ、マガンと合流して26羽の大所帯となっています。
ベニバトのオス成鳥。電線と田んぼを行ったり来たり。
今季初のノビタキ。
今季は飛来数が多いシマアジ。コガモの群れには大抵シマアジが入っています。
カリガネも滞在中。長逗留になりそうな予感。
沖縄的珍鳥のマガモ。カルガモと行動をともにしていた。
ウズラシギの幼鳥(左)と成鳥夏羽後期。
この時季、田んぼに残っているジシギはタシギばかり…。
アメリカウズラシギはたまに猛禽に脅されながらも元気に田んぼで滞在中です。
ホシムクドリは今季初確認。タシギの群れについて回っていました。よくあるケースらしい。ずいぶん大きさは違うけどなんでだろ? 羽色の金属光沢が似てるから親近感で?
ムネアカタヒバリ主体の群れにマミジロタヒバリ、セジロタヒバリ、ヒバリが混じっていましたが、チョウゲンボウが2羽付近にいてなんどもぶっ飛ばされる。3時間で写真撮れたのはムネアカタヒバリ3羽のみ!!
滞在中のアメリカウズラシギ幼鳥。
ハマシギ冬羽。
アメリカウズラシギとハマシギ。
今季初のホシムクドリ。幼鳥でした。
ホシムクドリとタゲリ。
ムネアカタヒバリは数十羽の群れで飛来。
草の陰に隠れてほとんど撮れない。
小鳥の群れを飛ばす張本人…。^^l
昨日 に続き、今季2羽目のアメリカウズラシギを発見しました。今回はいい条件で観察、撮影することができました。
今季初となるタゲリは10羽ほどの群れで、全てが幼鳥でした。石垣島でこの時期に見られるタゲリはほとんど幼鳥です。
写真は撮れませんでしたが、ベニバトやセジロタヒバリ、ヒバリなども確認できました。
今季2羽目の発見となったアメリカウズラシギ。昨日同様にこちらも幼鳥でした。
正面からの撮影はアメリカウズラシギの特徴がよく出ます。
コアオアシシギ冬羽。
ハマシギ冬羽。
ヒバリシギ冬羽。
左の翼を負傷しているタカブシギがいました。
クロハラアジサシ幼鳥。
タゲリ幼鳥。
こちらも幼鳥。
小学校の校庭でカンムリワシ。子育ても終わり、カンムリワシに出会う機会が多くなってきました。
林道のカンムリワシ。警戒心の弱い個体です。
チョウゲンボウやハヤブサも増えてきました。猛禽が飛び回るたびにセキレイの群れがシャッフルされます。^^;
今季初となるアメリカウズラシギを見つけました。ムネアカタヒバリも増えてきましたがまだまだ写真は撮りにくいです。
今季はシマアジが多いようであちこちの田んぼで確認されています。
台風かと思うような強い北風が吹いているのでツバメたちは農道に降りて休んでいました。
今季初のアメリカウズラシギ幼鳥。
アメリカウズラシギ。
暗くて遠くて風が強いと三重苦でしたが、なんとか写真に収めることができました。
アメリカウズラシギと同じ田んぼにオジロトウネン。
シマアジの幼鳥。
やっと写真がとれたムネアカタヒバリ。
ハクセキレイのメス。冬羽へ換羽中。
ホオジロハクセキレイなのかシベリアハクセキレイなのか?
強風を避け、地上で休むコシアカツバメ。
農道で休むツバメ。
自宅の前にいたエゾビタキ。