2羽ともチュウジシギ幼鳥。
チュウジシギ。上と同個体。
チュウジシギ幼鳥。
ハリオシギ幼鳥。チュウジシギ十数羽の中に1羽だけ残っていました。
田んぼの上空を飛ぶムナグロの群れ。
ムナグロ夏羽後期。
誤解を捕まえたトウネン。
小さなカニを捕まえたキアシシギ。第1回夏羽から第2回冬羽へ換羽中。
トウネン夏羽後期。冬羽も少々。
トウネン夏羽から冬羽へ。
ソリハシシギ第1回夏羽から冬羽へ。
ダイゼン第1回夏羽から冬羽へ。
シロチドリ成鳥冬羽。
メダイチドリ成鳥冬羽。
オオメダイチドリ幼鳥。オオメダイチドリも幼鳥は数日前に確認済み。
アカアシシギ幼鳥。アカアシシギ幼鳥は `7月27日に初確認 <https://shimasoba.com/blog/1915/>`_ 済み。
イソシギも8月も最終日になりやっと幼鳥確認。
セイタカシギもやっと幼鳥の到着です。
こちらも幼鳥初登場のキョウジョシギ。
幼鳥は今季初のキアシシギ。
20羽ほどが田んぼに到着。群れはすべて幼鳥でした。
マミジロツメナガセキレイ第1回冬羽。
距離がかなりあったのでぼんやりしています。
シマアカモズ第1回冬羽。尾羽の最外部がほかよりも短いのが気になりますね。
ハリオシギ幼鳥。
ジシギを見つけると飛ばしまくってくれるバン。このおかげで尾羽の写真撮れた。^^
チュウジシギ成鳥。
チュウジシギ幼鳥。ハリオシギもチュウジシギも幼鳥ばかりですね。
カラスに怯えるチュウジシギ幼鳥。
上と同個体。尾羽もばっちり開いてくれました。
上と同個体。尾羽もばっちり見せてくれました。
上と同個体。外側の尾羽が見えますが見にくい…。
上と同個体。なんとか尾羽が見えています。
上と同個体。こちらも針状の短い尾羽が見えます。
上と同個体。バイクに驚いて飛び上がったところ。針尾が見えます。横からだとチュウジシギの尾羽も細く見えるのですが、ハリオシギの針状の羽は長さが全然違いますね。
ハリオシギ幼鳥と奥に下半身だけ見えるのはチュウジシギ幼鳥。
バンの家族連れ。
コチドリ
イソシギ第1回夏羽から第2回冬羽へ。
ヒバリシギ幼鳥。
アカアシシギ成鳥。冬羽へ換羽中。
クサシギ夏羽後期。
タカブシギ第1回夏羽から第2回冬羽へ換羽中。
タカブシギ夏羽後期。
タカブシギ幼鳥。
ウズラシギ夏羽後期。
タマシギの親子が水浴び。
今季初のハマシギ。成鳥夏羽後期。
ムナグロ第1回夏羽後期。
キョウジョシギは一年中、いる気がする。
エビを捕まえたキアシシギ第1回夏羽から第2回冬羽へ。
オオメダイチドリ成鳥冬羽。
餌場を巡っての争いはオオメダイチドリ(左)が仕掛けていました。
メダイチドリ(左)とオオメダイチドリの争い。
オオメダイチドリ(右)とメダイチドリの睨み合い。
上と同個体。幼羽から第1回冬羽へ換羽中。
オオメダイチドリ幼鳥。干潟で小さなゴカイのような生物を食っていました。
オオメダイチドリ幼鳥。成鳥は6月末からぱらぱらと飛来していましたが、幼鳥は今季初登場。
チュウサギ成鳥。この時季の個体が一番好きです。
リュウキュウヨシゴイ。幼羽から第1回冬羽へ換羽中。
6月ぐらいから石垣島内をうろついているクロツラヘラサギの若い個体。
セイタカシギのオス成鳥。冬羽へ移行中。
バッタを捕まえたツバメチドリ。成鳥冬羽。
チュウジシギの可能性が高いけど、警戒心が強くて草むらから出てきてくれなくてモヤモヤした個体。
チュウジシギ夏羽後期。
ムナグロ成鳥。夏羽から冬羽へ。
第1回夏羽のダイゼン。1羽だけ滞在中。
アカアシシギ幼鳥。
タカブシギ幼鳥も増えてきました。
ヒバリシギ夏羽後期。
今季初確認となったヒバリシギ幼鳥。