アオアシシギおおむね冬羽。
コアオアシシギ冬羽。今日は4羽ほどいました。
いつもは砂浜や干潟にいるソリハシシギが田んぼにいました。違和感あるなー。
今季初のウズラシギ。夏羽後期。
`昨日の個体 <https://shimasoba.com/blog/1662/>`_ 。こちらは冬羽に変わっています。
オグロシギ成鳥。夏羽から冬羽へ換羽中。
本土でも多くのキリアイ幼鳥が確認されているようなので、そちらにも期待です。
田んぼの一番奥にいたのでキリアイまでの距離は約70メートル。超トリミングしています。
キリアイの大きさ比べ。奥はウズラシギで右はヒバリシギです。
キリアイは、小さな虫や巻貝を食べているようでした。
キリアイ成鳥。夏羽後期で冬羽も見え始めています。
アマサギも増えてきました。
アオアシシギ数羽の群れの中でどきっとした個体。おそらくここだけ水深が深いと思われます。
コアオアシシギ成鳥。夏羽から冬羽へ換羽中。
今季初のオグロシギ成鳥冬羽。 `春には同じ田んぼにオス <https://shimasoba.com/blog/1580/>`_ がやってきました。
トウネン成鳥。冬羽が少しだけ見えています。
アオアシシギ4羽。全て成鳥で夏羽から冬羽に変わりつつあります。
アカアシシギ。左の個体はほぼ第1回冬羽、右はほぼ幼羽。
先日見つけた時は、放棄され、倒れた稲の中にいたので写真はほとんど撮れませんでしたが、今日はなぜか農道を歩いていました。
ベニバトのメス成鳥夏羽後期。
降り出した雨が強くなり、風も私が乗っている車を大きく揺らすほど吹き出したのでたまらず飛び出したジャワアカガシラサギ。
ジャワアカガシラサギ(左)とチュウサギ。二羽で並ぶとジャワアカガシラサギの小ささがよく分かります。雨が降り出してきました。
すでに数日滞在しているジャワアカガシラサギ冬羽。
コチドリ。冬羽へ移行中。
ムナグロ夏羽から冬羽へ。10羽ほどの群れの中でこの個体の換羽が一番進んでいました。
アカアシシギ幼鳥。
セイタカシギ。まだまだ幼羽をたくさんまとっています。
クサシギ夏羽後期。1週間ほど前から増え出しました。
アオアシシギ成鳥。夏羽から冬羽へ変わりつつあります。
タマシギのオス。
こちらはヒバリシギ成鳥。夏羽後期ですが、数枚の冬羽も見えています。
こちらも幼鳥。最近、幼鳥が増えてきました。
ヒバリシギ。赤味がないタイプの幼鳥。
今季初のエリマキシギ。幼鳥メスでした。場所的に2日前に教えてもらって見られなかった個体かもしれません。
土手をつつくチュウジシギ。ずいぶんと尾羽が短く見える個体です。なんらかのアクシデントに遭ったのか?
こちらもチュウジシギ成鳥。早く幼鳥も見たいですね。近すぎたのでフリーズしちゃいました。^^;
尾羽も確認。
念のため、脇羽を確認。
こちらもチュウジシギ成鳥。水浴び後の羽繕い中。
チュウジシギ成鳥。冬羽へ換羽中です。
トウネン夏羽から冬羽へ換羽中。
ムナグロ成鳥。夏羽から冬羽へ変わりつつあります。
チュウジシギ成鳥。夏羽から冬羽へ換羽中。肩羽あたりは冬羽に変わっています。
アカショウビン成鳥。9月末ぐらいまでは見られますが、数はどんどん減っていきます。
コサギの群れにチュウサギが1羽。
オオメダイチドリ冬羽。
トウネン、ソリハシシギ、メダイチドリ、シロチドリの昼寝。
ソリハシシギ両方とも夏羽後期。
キアシシギ、水浴び後の羽づくろい。夏羽から冬羽へ。
トウネン夏羽から冬羽へ。
キョウジョシギのメス。夏羽から冬羽へ。
キョウジョシギ成鳥オス。夏羽後期。
ミユビシギ夏羽から冬羽へ。石垣島では越冬してくれないので、あの美しい冬羽が見られないのが残念。
事故に遭ったのか、右足が途中からありません。タカブシギ夏羽後期。
イソシギ夏羽後期。
セイタカシギ成鳥オス。
アオアシシギ夏羽から冬羽へ。
クサシギ夏羽から冬羽へ。
コアオアシシギほぼ冬羽。
アカアシシギ幼羽から第1回冬羽へ。
タカブシギ幼羽。
メダイチドリ幼鳥。
セイタカシギ幼羽から第1回冬羽へ換羽中。
ヒバリシギの幼鳥。
アカショウビン成鳥メス。幼鳥は3個体に出会いましたが、どれも警戒心が強くてまともな写真は撮れず…。^^;
林道でアカショウビンの成鳥メス。この個体は長いこと放卵していましたが、無精卵だったようで結局、ヒナは生まれませんでした。
今期初確認のキセキレイ。8月10日に発見されており、 `昨年と全く同じ日付の初認 <https://shimasoba.com/blog/1440/>`_ となりました。
上の獲物とは別。カニを捕まえたようです。
獲物に飛びかかるカンムリワシ。獲物は何か不明。2倍のテレコンバーターをかませていますがしっかりフォーカスしてくれます。
エリグロアジサシの幼鳥。餌はまだ取れないようで親鳥から給餌を受けていました。
ベニアジサシ、エリグロアジサシ、コアジサシの飛翔。ミサゴに驚いて飛び立った。
エリグロアジサシのヒナ。兄弟と思われます。
オオアジサシ。親鳥(右)と並ぶと大きさの違いが顕著です。
オオアジサシの幼鳥。八重山では尖閣諸島以外では繁殖していないそうです。はるばる尖閣諸島北小島からやってきました。
巣立ちビナに小魚を持ってきたが、満腹のようでそっぽを向いている。親鳥は餌でつって飛ぶ練習をさせたい模様。
エリグロアジサシの幼鳥と親鳥。
オオアジサシの幼鳥(手前)を連れた親鳥。
アオアシシギ冬羽。
冬羽へ向かいつつあるヒバリシギ成鳥。
セイタカシギも少しずつ増えてきました。なぜかほとんどオス。
田んぼに現れたイソシギ成鳥。
シロチドリは、砂浜を走りながら小さな昆虫を捕らえていた。
ミユビシギ夏羽後期。少し冬羽も出ていまし。
今季初確認のムナグロ。十数羽の群れでした。