まもなくスタートするOmoto526。標高526メートルと県内最高峰の於茂登岳から名づけました。もちろん宿から於茂登岳を見ることもできます。^^
Omoto526の防犯カメラに止まるチョウゲンボウ。夜を明かしていきました。
チョウゲンボウも同じ木に現れました。バッタなど狙っています。
寝室からカンムリワシを観察する子どもたち。^^
庭に現れたカンムリワシ。ビオトープのカエルが気になるようです。12月はヤエヤマアオガエルの繁殖シーズンのピークなので昼間でも鳴いています。
集落内で毎年、アカショウビンが巣作りするヤエヤマヤシの立ち枯れ。上の方から使うので年々、巣の位置が下がり、今季は腰ぐらいの高さになってしまいました…。^^;
サシバの調査の拠点となる津波避難施設。
伊良部島の調査地からの風景。山がありません。