急降下!!
こっちに向かってくることが2回あったのですが、1度目は受信したメイルを見ていたので撮れませんでした。^^;
獲物を見つけたときは、いつにもまして精悍な顔をしていますね。^^
冠羽を閉じていてもかわいいね。
毎年ヤツガシラを見ますが、必ずこの羽のないゴキブリを食べています。^^;
ヤツガシラといえばこの冠羽だよねー。^^
もう1羽現れました。
でかいです。フクロウの仲間だけあって、でかいのに音もなくやってきました。
地味だな。^^;
いきなり現れてタンチョウもびっくりして飛び上がる。^^
餌を見つけて急降下!!
目が合っています!!
タンチョウの群れの上を旋回。
渋いよね。^^
餌をついばんでいます。
幼鳥。
雪上の貴婦人と呼ばれているらしい。 カーテシーしてるみたいですね。^^
北海道の鳥はみなでかい!!
全く動かないけど、フクロウらしいフクロウで好きです。^^
右足に脚環が見えます。
ネズミゲット。足を咥えています。^^;
この個体は久しぶり。
カニがメイン。
重機が廃車を大きな音をたてながらつぶしていますが、まったく動じる気配なし。^^;
かなり初列風切羽が痛んでるなー。
止まり木に飛びつき。
セマルハコガメを見つけて急降下!!
カンムリワシ幼鳥(強い方)
カメをつかんで止まり木まで運んでいきました。
獲物を捕られないように翼で覆い隠しながらの食事。
こちらもカニを捕まえていました。
夕方、小雨が降ってくるとカニが出てくるようです。
今期、6個体目のカンムリワシの幼鳥。ちょっと警戒心強めなのでここまで距離をつめるのは牛歩戦術。
小川に急降下。
こちらに飛んでくると思ったら途中で翻ってしまいました。^^;
成鳥に威嚇されおびえるカンムリワシ幼鳥。
さすが猛禽。幼鳥にしてこの目つき!!
セイタカシギは元気に餌探し。
枝で休むズグロミゾゴイ。
ファインだーに入れるのも難しいっす。^^;
いつもカラスにおちょくられるカンムリワシですが、この個体はカラスの群れを撃退していました。
なんとか目に光がはいりました。^^;
アジサシ類は、人をおそれないです。
昨日に引き続き、クロハラアジサシの飛翔。
近すぎて羽が見切れた…。
急旋回!!
地味なシギが多い中、セイタカシギは美しいですねー。
ブラインドを飛び越えて、20メートル近く飛びました。この後、親鳥に呼ばれて茂みの中へ…。
今回の巣立ちは、意外とあっさりでした。設定間違えちゃったんで、ピントがあまいですねー。
今度は、キノボリトカゲを持って来ました。
獲物はアフリカマイマイでしょうか?
かなりでかいカタツムリでもしかしたら、アフリカマイマイかもしれません。どちらにせよ、アカショウビンは農園にとっては役に立つ鳥ですね。
ブラインド設営後1時間ほどまったく餌を持ってこなかったけど、雨がぱらついて湿度が上がったら2時間のうちに5回ほど餌を運んできました。すべてカタツムリでした。
ヒナが4羽います。明日か明後日には巣立ちするでしょう!!
手前にぼけて写るコノハズクと同腹。
このコノハズクを撮影中に、スレーブのスピードライトがひっくり返って破損 ^^;
すでに、親鳥と見分けがつかないぐらい大きく成長しています。
ISO25600!! 夢の2万越え!! A3ノビいけます!! 100%クロップ。
ISO12800。一万越えです。 100%クロップ。
ISO6400。3200以上は使ったことなかったけど、1D XならA1プリントいけますねー。 100%クロップ。
ISO3200。 5D Mark II よりいい。 100%クロップ。
ISO1600。 すごいなー。 100%クロップ。
ISO100。5DMark II よりさらに滑らかなグラデーション!! 100%クロップ。
ISO25600!! 一番使う A3 ノビプリント余裕ですね!
ISO800でこれか。さすが1D Xだな!
一瞬で勝負がついた。
威嚇しながらリュウキュウヨシゴイのオスが近づく。
シロハラクイナ。
オサハシブトガラス。
求愛もメスがします。さえずるメスのタマシギ。
左の派手な方がメスで地味な方がオスです。子育てもオスがします。
今朝巣立ったばかりだと思われるアカショウビンのヒナ。まだ、ピンフェザーがたくさん付いています。
遅めの子育て中のアカショウビン。
今日は、アカショウビンがたくさん観察できました。合計7羽。この時期には驚異的な多さ!!
時間がなくて、てきとーになってしまったけど、相変わらずうつくしー!!
給餌の瞬間ですが、くらーい環境でシャッタースピードがあがらずでヒナの方がぶれぶれ。
同じコノハズクのドアップ。
なかなかいい枝に止まっていました!! 昼寝している訳じゃありません。細めをあけてこちらをうかがっています。
巣立ちした3羽のうちの2羽。もう1羽は若干成長が遅れている模様。
一番遅生まれのリュウキュウアオバズクのヒナ。まだ、飛べないようで低い木(2mぐらい)に留まっていました。
多分、一番早生まれのリュウキュウアオバズクのヒナ。
多分、オスのリュウキュウアオバズク。
多分、メスのリュウキュウアオバズク。
巣立った2羽のうちの1羽です。親よりもまるっこくてかわいらしいです。