沖縄では珍鳥なスズガモ。オス幼鳥。
メジロガモのメス幼鳥。
メジロガモの幼鳥メス2羽。オス幼鳥もいましたが、草むらの奥で撮れず…。
警戒心はありませんが、長時間の観察は採餌に悪影響を及ぼす恐れがありますので自粛です。
最近、安定して見られているカンムリワシの幼鳥。
コムシクイはメジロなどの群れと行動していました。
別個体のキマユホオジロ。こちらもオス。
キマユホオジロのオス。
越冬モードのノビタキ。
タシギ第1回冬羽。
足を水面に伸ばすカイツブリ。
生殖羽に変わりつつあるコガモのオス。
ハシビロガモのオス。
ヒドリガモのオス。生殖羽へ換羽中。
オカヨシガモのオス。
オナガガモのメス。
第1回生殖羽に変わるともっと褐色が強くなるのでしょうか。
羽ばたくかと思いきや体を震わせるだけでした。
メジロガモのオス幼鳥。
同じ田んぼに舞い戻ってきたアカツクシガモの成鳥メス。
滞在2カ月となったオオハシシギ。すっかり冬羽に衣替え。
見つけたときはこんな感じ。
今年は少ないギンムクドリ。例年なら一番個体数が多いのですが、どうしちゃったのでしょう。
こちらもオス。メスもいましたが、開けたところには出てきませんでした。
カラムクドリのオス。
ベニバトのメス幼鳥。
チョウゲンボウ幼鳥。
カタグロトビおそらく2年目。
ジシギはタシギばかりになり、つまらないです。^^;
ヒメクイナの後ろ姿。白斑が美しいですね。
貴重なヒメクイナの万歳。
泳ぎながら浅瀬に到着したヒメクイナ。
深い水場は泳いでいるようでした。
一番近いときは10メートルぐらいでしょうか。
ヒメクイナがくわえているのはアカムシ。
歩きながら餌探しのヒメクイナ。
近くに現れたヒメクイナの幼鳥。近くて驚きました。^^;
コガモの幼鳥
ヒシクイの幼鳥が1羽で休んでいました。
メジロガモは長逗留中。
カンムリワシが上空を飛ぶと少し警戒。
警戒心もなく、落穂を拾っていました。
刈り取り後の田んぼにアカツクシガモのメス成鳥が飛来しました。
ハクセキレイ第1回冬羽。
石垣島でハクセキレイは少数派。
ムネアカタヒバリはどこにでもいます。
滞在中のノビタキ。越冬したらすごいですね。
コチドリの第1回冬羽。
こちらは普通に冬羽のメダイチドリ。
なぜかばりばりの夏羽なメダイチドリ。南半球からやってきたのでしょうか?
シロチドリの第1回冬羽。
大きなスズメガの幼虫を食うタゲリ。
今見られるジシギは全てタシギです。
まだまだ滞在中のオオハシシギ。
トウネンの冬羽も滞在。
オジロトウネンは2羽滞在。
石垣島では珍しいツルシギ。幼鳥の飛来でした。
畔の近くを素早く移動する姿はネズミのようでした。^^;
いつもは警戒心が強く見づらいですが、この個体は、警戒心はあまりない模様。
泥を突きながら採餌。何を食っているのでしょうか?
ヒメクイナ幼鳥。
遠くを飛ぶチュウヒ幼鳥。
長逗留のジャワアカガシラサギ。警戒心ゆるゆる個体です。
たいていは草の影にいるので見つけにくいですね。
ヨシゴイの幼鳥がエビを捕まえました。獲物はほとんどエビでした。
草むらの中を移動するオオヨシゴイのメス幼鳥。
ヨシゴイ幼鳥。今季は越冬個体が多く確認されています。
リュウキュウヨシゴイ幼鳥。こちらは石垣島など沖縄では留鳥なので一年中見られます。
オグロシギ第1回冬羽。こちらも先月半ばから滞在中。
オオハシシギ第1回冬羽。10月中旬から滞在中。
ベニバトのオス(左)とメス。両方とも第1回冬羽。
上と同個体。前方から。
ソリハシセイタカシギ第1回冬羽。歩行者に警戒中。
ハクセキレイ飛翔。
石垣島では珍しいカシラダカ。
カンムリワシ幼鳥。お気に入りの場所。
こちらも長いこといます。ジャワアカガシラサギだと思われる個体。
隠れているつもりのハチジョウツグミ。
カラムクドリのオス成鳥。
バライロムクドリの幼鳥。換羽が進んできています。春まで滞在したらあの美しい姿が拝めるのですが…。