田んぼの上空を飛ぶムナグロの群れ。
セイタカシギもやっと幼鳥の到着です。
チュウジシギ成鳥。
上と同個体。尾羽もばっちり見せてくれました。
チュウジシギ幼鳥。
ハリオシギ幼鳥。
クサシギ夏羽後期。
タカブシギ第1回夏羽から第2回冬羽へ換羽中。
チュウサギ成鳥。この時季の個体が一番好きです。
リュウキュウヨシゴイ。幼羽から第1回冬羽へ換羽中。
6月ぐらいから石垣島内をうろついているクロツラヘラサギの若い個体。
セイタカシギのオス成鳥。冬羽へ移行中。
バッタを捕まえたツバメチドリ。成鳥冬羽。
チュウジシギの可能性が高いけど、警戒心が強くて草むらから出てきてくれなくてモヤモヤした個体。
チュウジシギ夏羽後期。
ムナグロ成鳥。夏羽から冬羽へ。
第1回夏羽のダイゼン。1羽だけ滞在中。
アカアシシギ幼鳥。
タカブシギ幼鳥も増えてきました。
ヒバリシギ夏羽後期。
今季初確認となったヒバリシギ幼鳥。
アオアシシギ夏羽後期。
今季初のムナグロは3カ所で確認。夏羽から冬羽へ換羽中。
コアオアシシギ幼鳥。幼羽から第1回冬羽へ換羽中。
上空を旋回したクロハラアジサシに警戒するハリオシギ成鳥。
草むらに隠れるハリオシギ。
羽繕いするハリオシギ成鳥。
こちらはよくいるタイプのハリオシギ幼鳥。
ハリオシギ幼鳥。暗褐色味が強いタイプ。
ミミズを捕まえたハリオシギ。こちらも成鳥。
後ろ姿。
ハリオシギの脇。
見つけた時はこんな感じ。近すぎて見落とすところでした。
上と同個体。針状の尾羽が見えています。
2日前に見つけたハリオシギ成鳥。
セッカ成鳥夏羽後期。
アマサギが増えてきました。
セイタカシギのオス。
タマシギのオス。第1回冬羽。
タカブシギ夏羽後期。
アカアシシギ幼羽から第1回冬羽へ換羽中。
巣立ち後、間もないムラサキサギ。親鳥に餌をねだっていました。
こちらも同じくツバメチドリ幼羽から第1回冬羽へ。
ツバメチドリ幼羽から第1回冬羽へ換羽中。
今季初のウズラシギが到着。成鳥夏羽から冬羽へ換羽中です。
キアシシギは夏羽後期から冬羽までさまざま。
数羽で滞在中のチュウシャクシギ。
キョウジョシギ成鳥。
ダイゼンは数日前からこの1羽だけ。
オオメダイチドリ冬羽。
タマシギのメス。鳴き声があちこちから聞こえました。2回目の繁殖にはいるのか?
ジシギを探していると一瞬、勘違いさせてくれるタマシギのオス。
イソシギ成鳥。夏羽から冬羽へ。
冬羽へ換羽中のアオアシシギ。こちらもすべて成鳥。
田んぼで最も数が多いのはタカブシギ。幼鳥はまだやってきていません。
今季初確認のチュウジシギは4羽確認。すべて成鳥でした。
こちらも成鳥のハリオシギ。夏羽後期。
ハリオシギ成鳥。冬羽へ換羽中。
今季初確認のハリオシギは同じ田んぼで3羽でした。すべて成鳥。
セイタカシギのオス第1回夏羽。
アオアシシギ(左)とアカアシシギ。
ヒバリシギ第1回夏羽。
ヒバリシギ増えてきました。成鳥夏羽後期。
こちらもオスのリュウキュウヨシゴイ。
リュウキュウヨシゴイのオス成鳥。繁殖が終わっても婚姻色が残っています。
こちらは幼鳥らしくてかわいいです。
リュウキュウヨシゴイの幼鳥。頭部にまだ綿羽が残っています。成鳥に近ずくと追い払われていました。
今年生まれのキンバト。わずかに幼羽が残っています。
歩道上で落ちた木の実を拾うキンバトのメス成鳥。
7月29日。5羽いた巣に残るのは2羽のみ。27、28、29と毎日、1羽ずつ巣立ちましたが、30日は1羽も巣立たず。31日にやっとこの2羽も巣立ちました。
上と同じ個体。多少開けた場所に出てきて餌を持ってくる親に鳴き声とともに存在をアピール。
1番目に巣立ちのヒナ。少しずつ動き回るようになりました。
1番目が巣立った翌日の28日午後4時半ごろに2番目も巣立ち。頭部の羽毛はまだ白いさやに覆われています。
ソリハシシギは海岸に少しずつ増えてきました。成鳥夏羽後期。
今季初の渡り個体のオオバン。
エリグロアジサシは繁殖のやり直し。
防波堤近くを飛び回っていたハシブトアジサシ夏羽。
7月27日。そろそろ巣立ちしてやろうかと外を眺める時間が増えてきましたアカショウビンのヒナたち。
ガムテープが滑るのか、空中給餌。
撮影は自動車の窓ガラスを20センチほど開けた上で目隠しをしています。
チュウシャクシギ冬羽。