オオメダイチドリ冬羽。
オオメダイチドリ冬羽へ換羽中。
ソリハシシギ夏羽後期。
アオアシシギ夏羽後期。
アカアシシギも増えてきて複数箇所で十数羽を確認。
アカアシシギ幼羽から第1回冬羽へ換羽中。
ミサゴが魚を食っていました。2羽いましたが渡りには早いので越夏個体かな?
ダイゼン第1回夏羽。 `先日と同じ個体 <https://shimasoba.com/blog/1910/>`_ と思われます。
トウネン成鳥。ほぼ冬羽。
トウネン第1回夏羽から冬羽へ換羽中。
オオメダイチドリ成鳥。冬羽へ換羽中。
オオメダイチドリ第1回夏羽から冬羽へ。
オオアジサシのタンデム飛行。
暴風の中の手持ち撮影なのでぶれぶれですね。^^;
たまに押し寄せる強い波に驚いて飛び立ったオオアジサシ。
オオアジサシ12羽が砂浜に避難していました。
7月13日。ガを捕まえてきたメス。
7月13日。オス親も頻度は少ないが、エサを運んで子育てに協力。
7月8日。抱卵中のメス。
海岸に住んでいるはずのクロサギがペアで芝生に降り立っていました。
カニを捕まえたチュウシャクシギ。冬羽へ変わりつつあります。
サンコウチョウを見てたらメジロが交尾しだしました。
サンコウチョウのメス。
警戒心の弱いアカショウビンでした。
クロハラアジサシも増えてきました。
獲物を運ぶエリグロアジサシ。
コチドリ夏羽後期。
ヒバリシギ夏羽後期。
アオアシシギ第1回夏羽。
キアシシギ冬羽へ。
アカアシシギ夏羽後期。
河口から続く砂浜には今季初のダイゼン。かなり距離があり、陽炎で大気がゆらぎぼけぼけ。^^;
メダイチドリ夏羽後期。
オオメダイチドリの群れにメダイチドリも混ざっていましたが3羽だけ。
オオメダイチドリ十数羽の群れでした。
冬羽がそろってきたオオメダイチドリ。
こちらも夏羽から冬羽へ。
夏羽から冬羽へ換羽中のオオメダイチドリ。
こちらもオオメダイチドリ。
水浴びするオオメダイチドリ。冬羽へ換羽中。
カニのツメをくわえるオオメダイチドリ。
上の2羽と兄弟。エサにありつけなかったヒナは悲しそうに鳴いていました。実際の鳴き声は下の動画からどうぞ。
親からエサをもらい奪い合う2羽のズグロミゾゴイの幼鳥。
いろいろなポーズをとっていました。
奇妙なポーズで日光浴するズグロミゾゴイ。
カンムリワシを見る機会が増えてきました。
子育てを終えたアカショウビン。越冬地への渡りにそなえてゆっくりしています。
アオサギがアナゴのような魚をゲット。
セイタカシギは数羽の群れ。今後、数を増やしていきます。
コチドリは十数羽が飛来。夏羽後期。
イソシギも冬羽へ変わりつつあります。
夏羽から冬羽へ変わりつつあるシロチドリ。
ヒバリシギは1羽だけ確認。これからどんどん増えていきます。
アオアシシギも冬羽へ移行中。
夏羽から冬羽へ換羽中のアカアシシギ。
タマシギのオス。ジシギを探していたのでぬか喜びさせられました。^^;
田んぼの上を飛び回りながら水中の獲物をすくうように捕まえていました。
冬羽へ移行する換羽の様子がよく分かります。
獲物をつかまえたクロハラアジサシ。
ムラサキサギの幼鳥。成鳥とは違った美しさがあります。
こちらの存在に気づき、首を伸ばして様子をうかがっています。
茂みから出てきたリュウキュウヨシゴイのオス。
田んぼの水たまりで水浴びをしていました。
こちらも大気が揺らいでもやもやのベニバトのメス。
親鳥。石垣島は33度超えで陽炎が発生してもやもやです。^^;
これぐらいになると飛べるようになり、カラスなどが来ると警戒して鳴き声を上ます。
ツバメチドリのヒナ。まだほとんど飛べません。
親元に1カ月ほどとどまり、これぐらいに成長すると自分で狩りもできるようになります。
背中や雨覆などは幼鳥特有の白い羽縁が目立ちます。
カタグロトビの幼鳥。成鳥の真っ赤な目に対して幼鳥の目は灰褐色です。
巣立ち後数日のズグロミゾゴイのヒナは3羽いました。3羽とも近くにいて親がエサを持って戻るのを待っています。
すぐ近くにはアオバズク。とても暗い環境だったので瞳孔が開いています。^^
獲物がデカかったからなのか、呑み込んだあとはしばらくこの姿勢で止まっていました。
羽をむしることに成功。
叩きつけすぎて頭が取れてしまっている。
枝に叩きつける。
アカスジベッコウトンボを捕まえたサンコウチョウのメス。
リュウキュウコノハズクのオス。こちらのメスはまだ巣内にいるので巣立ちまでは、もうしばらくかかります。
上のヒナを見守るリュウキュウコノハズクのメス。オスも少し離れたところにいました。
巣穴をよじ登るリュウキュウコノハズクのヒナ。間もなく巣立ちます。
コアジサシが河口に群れで水浴びにやってきました。
クロハラアジサシ夏羽へ換羽中。
セイタカシギは増えたり減ったりを繰り返しています。