ジシギを探していたらタマシギのメス。 `タマシギはいつもこんな <https://shimasoba.com/blog/1568/>`_ …。^^;
サルハマシギはこんな写真しか撮れず…。 `先日の個体 <https://shimasoba.com/blog/1570/>`_ とは別と思われます。
コアオアシシギ第1回夏羽。
今季初のホウロクシギ。 `先日のダイシャクシギ <https://shimasoba.com/blog/1574/>`_ も同じ場所にいました。
オグロシギのオス夏羽へ換羽中。
チュウダイサギはまだまだ冬羽。
チュウサギは見事な飾り羽が出ていますが、目の色がまだまだ婚姻色ではありません。
冠羽が伸びかけのコサギ。婚姻色は出ていません。
アマサギの夏羽。顔やくちばしの婚姻色は出ていない。まだまだ冬羽の個体も多くいました。
夏羽のアカガシラサギ。婚姻色は出ていない。今季はアカガシラサギが多く観察されています。
クロツラヘラサギの夏羽。冠羽が伸び、胸元にも婚姻色が出て美しい姿です。
ウズラシギは4羽の群れが新たに入りました。
ウズラシギ夏羽。小さなミミズのような獲物を捕まえた。
夕方、リュウキュウアカショウビンは活発に動き回っているようで、林道や公園など多くの個体を見かけました。
近すぎてズームで引いてとったミゾゴイ。
こちらはミゾゴイの後ろ姿。
こちらもオスと思われるアカショウビン。
ツバメチドリの飛翔。SONYセット。
キビ畑にやってきたムラサキサギ。
初列風切が欠けるカルガモ。アクシデントにでも遭ったのでしょうか。
田んぼに降り立つカルガモ。この後、シマアジのオスも降ってきました。
縄張りから他のカラスを追い出していた。子育ての準備に入っているのでしょう。
オサハシブトガラス飛翔。
ネズミを捕まえたカタグロトビ。
食事中のカタグロトビはカラスがうっとうしそうでした。
左足に食べかけのネズミをつかむカタグロトビ。カタグロトビまで120メートル離れているので超トリミング!!
黒いクロサギ。白色型のクロサギを追いかけ回していた。
満潮に追いやられたムナグロとキョウジョシギが岩礁の上で休んでいた。
夏羽に変わりつつあるオオメダイチドリ。八重山や沖縄にはオオメダイチドリに似たメダイチドリの亜種・通称チュウメダイチドリもやって来るようです。
今季初確認のダイシャクシギ。
今季、やっと撮影できたウズラシギ夏羽。
ハリオシギは畔で餌を探したいのですが、営巣で気が立っているバンに何度も追われていた。
今季初のハリオシギ。
昨年生まれの若い個体もクマネズミを捕まえていました。
ムラサキサギ成鳥は、大きなクマネズミをゲット。
見つけた時はすでに終わっていましたが、サトウキビの収穫に驚いて飛び出てくる虫でも探していたのでしょう。
美しい夏羽をまとったツバメチドリ。
こちらもSONYセット。
SONYセットにて撮影。
上と同じ。
飛び回るクロハラアジサシ。一式SONY純正。
田んぼには数羽のタシギがいました。
シロチドリのオス。まだまだ冬羽の個体。
ハマシギはまだ第1回冬羽。長旅で酷使してボロボロです。
河口にはトウネン。美しい夏羽に変わりつつあります。
6羽いたオジロトウネンは2羽になっていた。
サルハマシギ夏羽へ換羽中。
今季はアカガシラサギが多く、ここ数日で10羽近く観察されています。
公園にはズグロミゾゴイ成鳥。
アカショウビンのオス。暗すぎてブレた…。
上と同じ個体。右にメスもいるのですが、葉っぱが邪魔して撮れず。
リュウキュウアカショウビンのオス。
タマシギはオスとメスがそろっていましたが、稲の間を移動するので撮れた写真はメスの後ろ姿だけ…。^^;
夏羽への換羽が進むアオアシシギ。
6羽いた中で一番夏羽の目立っていたオジロトウネン。あと少しで完全夏羽ですが、そこまではいてくれないだろうなー。
一瞬、ハリオシギに見えたけどチュウジシギでした。
タシギ。羽繕いの後、翼か尾羽を広げてくれることを期待しましたがかなわず…。
正面からしか観察できませんでしたが、おそらくチュウジシギ。
両者タシギ。左は上と同一個体。
タシギ。雨覆がかなり擦り切れています。第1回夏羽かな?
こちらもチュウジシギ。
畔にチュウジシギ。今季初確認の個体。
こちらのムネアカタヒバリは絶賛換羽中。
婚姻色に変わりつつあるセッカのオス。
草の実をついばむシロハラクイナ。
オジロトウネンは換羽が遅いので夏羽を見る機会は少ないのですが、少しだけ見せてくれました。
胸が薄ピンクの婚姻色に染まったセイタカシギのオス。
緑の影からムネアカタヒバリ。
夏羽に衣替えしたハクセキレイのオスは時折、ぐぜっていました。
美しい夏羽に変わったムネアカタヒバリ。
アカガシラサギもすっかり夏羽。今季は出会う機会が多いです。
リュウキュウヨシゴイ成鳥オスの夏羽。
メタルリングには「P.O. BOX 96-216 TAIPEI M01093」と刻印されている。
アマサギも夏羽に変わりつつある個体が増えてきました。
越冬個体のムネアカタヒバリもすっかり色づいた。
八重山では珍鳥のケリ。
セイタカシギのオス同士のバトル。
タカブシギ夏羽。
アオアシシギ第1回夏羽へ。
こちらも同じく。
シマアジの群れに1羽だけ混じっていたハシビロガモのメス幼羽。
シマアジのオスと両サイドはメス。
群れで畑に降り立った(キマユ)ツメナガセキレイ。
まだ渡らないサシバ。昨年生まれの個体は繁殖に参加しないので先を急がないのでしょうか?